自信を持つこと

脱毛(除毛)を考えたのは中学生に入ってからです。
毛が濃くなることは、なんだか男性性のような気がして嫌だったのを覚えています。
女性が脱毛を行うことは見出しなみの一つだと、思春期で考えていました。
しかし社会人になって、忙しさに追われて脇や足の毛の管理もままならなくなると精神的に「もう女性として駄目なんじゃ・・・」と思ったりします。

脱毛をして綺麗な肌を見ると、「私、イケてる!(笑)」と思えるから不思議。自分からいつでも見える部分(腕や足)なだけに、綺麗にしていると自分の気持ちもすっきりと気持ちよくなる気がします。

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