脱毛をしてもらうのはちょっと恥ずかしい

きれいな女性スタッフがいるサロン

脱毛サロンで脱毛する時って半裸に近い状態でやってもらうので、顔なじみのエステティシャンの方にやってもらうのでもちょっと恥ずかしいです。普段人前でみせるのって脱毛後の姿なので、その前の段階の生えている姿を人前に晒すのはすごく抵抗があります。生やした状態でないと脱毛ができないんである程度ボーボーにしていかないといけないんですが、毛深い姿をみせるのはちょっと苦痛を感じます。

さらに恥ずかしいのはVラインやIラインといったきわどい部分の脱毛処理を任せる時です。下着や水着からはみ出すであろう部分をちまちま抜いてもらうわけですが、その姿を想像しただけで顔から火が出そうです。一応施術時には最低限のものを身に着けておこなうとはいえ、いわゆるハミ毛状態でやってもらうわけですから多分はたからみたら滑稽な姿だろうなと思います。施術箇所によってはこれにさらにお股をパッカーンしたポーズをとったりするわけですから、脱毛を人様にお任せするのは羞恥心との戦いになる事かもしれません。

無駄毛処理の手入れが楽なイメージ

無駄毛処理の手入れが楽なイメージ

脱毛サロンのイメージは、どちらかというとマイナスイメージです。まず、値段が高そうということです。病院と違ってサロンの場合は、年契約などの継続的な施術のイメージがあり、そのため料金が何十万といった高額な料金設定をされているのではないかと考えます。また、施術中や施術後に営業をされるイメージです。施術に使った美容液などを自宅でも使わないかと営業されたり、単発の施術を希望しているのに年契約を勧められたりするのではないかという不安もあります。

また、サロンの脱毛は病院での脱毛に対して単発ではなく年契約などの継続的な施術が多いため、1回の施術の効果を小さくして長期契約をさせようとしているのではないかというイメージ。また、病院に比べ肌へのストレスを少なくするために施術の効果を小さくしていそう。そのため、肌トラブルなどは少ないけど、結果的に数回の脱毛では効果があまり見られず結果的に長期間にわたりサロンに通わないといけないのではないかという不安もあります。

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